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NEEWER CN-160| 圧倒的コスパのLED照明レビュー

買ってよかった

最近カメラを使う機会が多くなり、撮影用のLEDライトを探すと10,000円前後の価格帯商品が多い中で発見した『NEEWER CN-160 LEDビデオライト』は圧倒的なコスパを誇っていた。

メーカーサイトも見当たらなく怪しいので期待しないで使ってみたが結果、初心者には最高なツールだったよ初めての撮影用LEDライト購入を検討中の入門機にはおすすめの商品です。

伊豆半島を美しく撮影しよう♪

NEEWER CN-160ってどんな商品?

中華製のカメラ・ビデオ用ライトで、LEDの数は商品名通り160個搭載してるが軽量で持ち運びは軽くストレスにならない。

色温度を変える2つのフィルターが同梱で、スポットライト・拡散・色を下げる効果が加えられるのでシーンに合わせた調整が可能です。

一部のカメラメーカー(Panasonic SDシリーズ Li-ion、Sony Li-ion バッテリーFH、FMとFモデル)のバッテリーが使用可能なアダプターも搭載。

フィルターの装着は非常に簡単で、スライドしてはめるだけだ。

もちろん明るさの調節も可能で本体サイドにある絞りから、OFF〜光の微調整が可能だ。

バッテリーの残量もチェックできて、TESTボタンを押すとランプが光るので4つで100%、3つで75%、2つで50%、1つで25%が目安です。

良いトコ

ホットシュー

カメラのホットシュー(一眼の上部にある外部アクセサリーを付ける部分)に取り付けられることが可能でCanon、Nikon、Sigma、Olympus、Pentax等のカメラやビデオカメラに対応しています。

ネジ山もしっかりあるので三脚やライトスタンドにも使用可能。室内での動画撮影時にも役立ち、ピポッドヘッドで上下の角度を付けることもできます。

悪いトコ

バッテリー

専用バッテリーの搭載がないのでLED160個を明るくするには6つの単3電池が必要になります。まだ1時間くらいしかテスト(100均電池)で使用していないが、特段光の強さの異変やストレスは感じてません。

長時間使用する場合は予備のバッテリーを持っていた方が安心できます。

質感

この価格で『質感』にこだわるはどうかと思うけど、レビューなので率直な感想としては、やはり安価なライトなので写真を見てもわかるように“プラスチッキー”な感じで安っぽさが全開です♪

まとめ

はじめてのカメラ用LEDに使用なら大変おすすめです。値段も安いので導入しやすく使ってみて課題が見えたら上位のモノを買えばいいと思います。

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